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国試114 ― 第114回医師国家試験問題解説書
p.iv 『国試115』の構成について 9行目  [2021/04/15追加]
特に昨年の第112回から
特に昨年の第112回から

p.34 [114A-26] アプローチ⑥  [2020/05/11追加]
⑥尿所見異常なし→泌尿器系感染は否定的
⑥尿所見:尿沈渣で白血球10〜19/HPFを認める→尿路系炎症の存在? 赤血球異常なし→典型的な腎炎・腎盂炎は否定的

p.53 [114A-36] 選択肢考察e  [2021/01/27追加]
Sturge-Wever症候群
Sturge-Weber症候群

p.220 [114C-18] 選択肢考察e  [2020/05/21追加]
0.6 mSv
0.06〜0.15 mSv

p.239 [114C-36] 画像診断A  [2020/10/01追加]

p.453 [114E-17] 選択肢考察b 1行目  [2021/05/17追加]
2002年のWMAヘルシンキ宣言の
2008年のWMAヘルシンキ宣言の改訂

p.511 [114F-14] 選択肢考察d  [2021/02/16追加]
介護保険による訪問回数は週3回までである。病状により週4回以上が認められるが,その場合は特別訪問看護指示書が発行される
介護保険による訪問回数は上限を規定していない

p.511 [114F-14] 関連知識  [2021/02/16追加]
介護保険による訪問看護は週3回までで,1回30〜90分である。難病,重度心身障害者,国が別に定める特別な病態の患者では週4回以上,1日複数回の訪問も認められる。その際には特別訪問看護指示書(最長14日まで)が発行され,医療保険による訪問看護となる。
医療保険による訪問看護は週3回までで,1回30〜90分である。難病,重度心身障害者,国が別に定める特別な病態の患者では週4回以上,1日複数回の訪問も認められる。その際には特別訪問看護指示書(最長14日まで)が発行される。